かけもちといってもいろんな種類がある

風俗との関係でかけもちといっても、いろんな種類があることを知っておきましょう。そうではないとすべてのかけもちが否定されてしまえば、すすきのの風俗に求人応募する意味さえも霞んでしまいます。とても大切なポイントです。

かけもちで働いている人も多い

ほとんどがお金を目的として働いている女の子が多いですので、かけもちにならざるを得ないことも多いです。お昼はOLとして働き、夜は週に3日ほど風俗で働く女性もいます。ダブルワークになりますので稼ぐことができ、しかも風俗といった特権である大きな金額を稼ぐチャンスを得ることができます。

他の職種でかけもちならOK

事務職・保育園・看護師など、お昼は他の職種で働き、夜風俗店に勤めている人もいます。すすきのにもそのような女性は多いです。このようなかたちであれば特別問題がありません。ただ強いていうのであれば、公務員はかけもちが法令上できません。過去に問題になったこともありますので、注意しておきましょう。

風俗とのかけもちはNG

問題は風俗のかけもちになります。昼に他のお店で働き、夜は別のお店で働くかたちになります。同じお店で働けば良いだけと単純に考える人もいるでしょうが、ジャンルが違うこと、また身バレを防ぐための方法として、これを選ぶ女性もいます。この方法はNGになることが多いです。

良いかけもちと悪いかけもちがある

ひとつはっきりとしておかないといけないことは、良いかけもちと、そうではないものがあることです。特に風俗同士のかけもちは後で問題になりますので、十分注意しておきましょう。またお昼の仕事をしてのかけもちになると、税務上の問題から夜働いていることが発覚することもあります。その点は気を付けましょう。

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